逆に考えると、今までたった1万円だけで永住許可ができていたというのは、恐ろしいことだと思います。G7内の他の国と比較しても、断トツに安いです。ぶっちゃけ、クッッッソ安いです。なるほど。道理で、街中で外国人が増えまくっているわけですね。もっと引き上げても良いと思います。 記事内では、今回の引き上げで増収となる分は同庁内での外国人政策に充てていくとのことですが、ここに別の枠組みとして地方公共団体で発生している多言語化対応に掛かる費用も乗せることはできないのですかね? または、許可条件に日常生活に支障がない程度の日本語能力を条件とするなど。外国人受け入れに掛かる予算を日本国民に課さないで頂きたいものです。日本人には「受益者負担の原則」を課す一方で、外国人は無制限に受け入れて、貴奴らの言語能力・知識・遵法(ルール)意識などの無さを日本人の払った税金で賄おうとするのは、いい加減やめてもらいたいものです。
- 元記事
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【速報】在留許可手数料の“改定案”明らかに 在留期間に応じ1万~7.5万に“大幅引き上げ”永住許可は20万に 入管庁
https://news.ntv.co.jp/category/society/c4351e06988141f690dd682e8e7a1684
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