2026/09/14

【Mastodon再掲】深夜のポテサラ製作

無心にポテサラ作りに勤しんでいたら、いつの間にかこんな時間になってしまった。(深夜1時前) 大きめのどんぶり一杯の量で作りました。 これでジャガイモひとパック分の量ですね。

2026/09/13

【Mastodon再掲】GMKtec G10 メモリー換装

というわけで、少し前に買ったSODIMM DDR4 32GBがAmazonからようやく届いたので、これもAmazonから購入したGMKtec製のミニPC、G10にセットしてきました。 GMKtec G10は、SODIMM DDR4 8GBが2枚がセットされているので、その換装となります。 注意しておきたい点は、ふたつ。 ・2枚挿しから1枚挿しに変更すること(将来的に32GBをもう一枚挿して64GB化することも視野) →Ryzen5 3500Uなのでデュアルチャンネルに対応していたのを1枚アクセス(シングル)にしています。3D描画性能が落ちる。 ・速度がマザーボード側の2400MT/sに引っ張られる。 →購入したキングストン製DDR4 32GBは3200MT/sですが、安いかったのでこれを選択しました。 以上二点を踏まえた上で、換装していきます。

▲ GMKtec G10の外装
▲ 交換予定のDDR4メモリー

【Mastodon再掲】(コメント) 第2次大戦中に捕虜を輸送した「地獄の船」、沈没から80年以上経て発見 フィリピン沖

この記事内容には、明らかなミスリードが多数含まれています。 標識のない捕虜輸送船を日本がわざと運用していたように書かれていますが、当時のアメリカを代表とする連合国側は、標識を掲げている船(民間船)でも容赦なく攻撃していました。つまり、アメリカ軍の戦闘機は標識が無いから攻撃したわけではなく、日本の船と思わしきものを手当たり次第に攻撃しており、その中にたまたま捕虜輸送船が含まれていたという話です。また、捕虜を衛生状態が劣悪な環境に閉じ込め、食事も満足に与えていなかった…と書かれていますが、日本兵・日本人も基本的に同じです。アメリカ軍の容赦の無い兵站輸送網破壊作戦により、本土もそうですし東南アジア各地の日本領でも満足な物資が確保できなくなりました。捕虜だから虐待されていたわけではなく、日本兵・日本人と同じ環境待遇を、大げさに「虐待された」と騒ぎ立てているだけです。これは後の歴史検証でも明らかです。 終戦直後の戦争裁判では、これら被害者(戦勝国)側に有利な証言のみが取り上げられ、日本兵(記事内では上級曹長)が絞首刑にされました。戦争裁判で、士官ではなく兵卒が責任を追及され絞首刑にされるというのは、なかなか聞かないのではないでしょうかね。 ちなみに、アメリカ軍における日本軍捕虜の扱いがこれら歴史資料に全く登場しないのは、基本的に連合軍側の行為が中庸視点で見ると非常に都合が悪いからです。例えば、そもそもアメリカ軍は日本軍捕虜をほとんど取りませんでした。ですが、それは日本兵が"捨てがまり"として全員討ち死にしていたからというと、そうではなく。少なくない数の日本兵は降伏を選択していました。ですが、アメリカ軍はこの日本兵の降伏を受け入れず、現場で"処理"していたわけです。この代表的なシーンは、戦後の映画『父親たちの星条旗 (クリントイーストウッド監督)』、、、のカウンターパートとして制作された『硫黄島からの手紙 (同監督)』でも描かれています。また、海軍の戦いでもこれは同じで、アメリカ軍によって撃沈された日本軍艦に搭乗していた乗組員は、海上漂流中に自軍兵を助けに来たアメリカ海軍の駆逐艦から機銃掃射されて虐殺されています。 また、少ない数の日本軍捕虜については、確かにアメリカ軍の後方に輸送され捕虜施設に抑留されることになりましたが、そこでも日本軍捕虜はアメリカ兵から人種的差別や虐待を受けています。軍艦の甲板上で、下着姿で拭き掃除をさせられる日本兵の写真が残っています。 これらの歴史的事実については、戦後の戦争裁判では、一切取り扱われていません。これは明確に、被告人である日本兵側が指摘したとしても相手にされなかったという意味で、戦勝国側の都合により揉み消された闇となります。

【Mastodon再掲】(コメント) 生活保護者の遺体 半年以上放置 神奈川・小田原市

我々は『正義』である。そして正義であらねばならない。ゆえに、我々は小田原市の為にこそ働かなければならない。適正な給付を達成するため不正を見つけ、追いかけ、罰する。もし不正受給を得る為に我々を騙そうとする者がいるのなら、「あえて言おう、カスであると!」 保護なめんな reference from Wikipedia

2026/09/12

【Mastodon再掲】(コメント) 《21歳女性即死、戦慄の紐なしバンジー》“これはひどい”批判殺到の死亡事故はなぜ起きたのか、「覚えていません」法廷で明らかになった杜撰すぎるチェック体制【サンパウロ】

「他人を死亡させるリスクがわかった上で犯行に及んだ場合に適用される故意殺人罪」というのは、日本で言う「未必の故意による殺人罪」ではないでしょうか? 日本ではほとんど適用例がないと聞きますが、ブラジルではしっかり適用されているようでうらやましい限りです。日本では、今回の事例の場合、業者側が散々言い逃れをした挙句に殺意が認定できないとして「業務上過失致死」が適用されるのではないでしょうかね。または、殺人罪が適用されたとしても20年程度の有期刑とか。つい最近似た感じの虐殺事件がありましたが、懲役27年を検察は求刑して、かなりの批判を浴びていましたよね。よくブラジルの司法制度は批判を浴びることがありますが、日本のほうが酷いのではないのかと、思うことがあります。 ちなみに、別の報道でありましたが、接地後にはしばらく生きていたらしいです。非常に無念であったことでしょう。ですが、あなたの無念は司法が晴らしてくれるかもしれません。少なくともその可能性は日本より高いに違いないでしょう。

  • 元記事
  • 《21歳女性即死、戦慄の紐なしバンジー》“これはひどい”批判殺到の死亡事故はなぜ起きたのか、「覚えていません」法廷で明らかになった杜撰すぎるチェック体制【サンパウロ】
    https://www.news-postseven.com/archives/20260618_2116172.html

【Mastodon再掲】(コメント) 【イスラム教の礼拝所"モスク"全焼】プレハブに火をつけた疑いで37歳男を再逮捕_パキスタン人経営の会社兼住宅への放火未遂容疑でも逮捕「きょうは何も話したくありません」と黙秘<北海道江別市>

ところで、なぜ昨日の「碇神社放火の50代女」は何も情報が公開されないのに、こちらの江別市のモスク(名前不明)に対する放火は、住所・職業・名前・年齢、全てが公開されるのでしょうか? モスク放火などどうでも良いので、まずはそこの違いを、しっかりと明らかにしてください。この恣意的な対応の差について、然るべき是正が行われない限り、私はこの話をこれ以上進める気はありません。モスク火災など知ったことではありません。

  • 元記事
  • 【イスラム教の礼拝所"モスク"全焼】プレハブに火をつけた疑いで37歳男を再逮捕_パキスタン人経営の会社兼住宅への放火未遂容疑でも逮捕「きょうは何も話したくありません」と黙秘<北海道江別市>
    https://www.uhb.jp/news/single.html?id=60093

【Mastodon再掲】(コメント) 入国スタンプの確認を、日本大使館が注意喚起

日本もやるべきですね、これ。少なくともベトナムのカウンターパートとして、日本もベトナム人(など)限定でやるべきだと思います。「一時滞在登録(Khai báo tạm trú)」と呼ばれているのですか? 日本で犯罪を犯したりトラブルを起こすベトナム人が多すぎます。日本はかねてからベトナムと交流を深めてきましたが、昨今の状況は受忍限度をはるかに超えています。外国人労働者を"仕入れたい"からと、ベトナムを優遇しすぎで、それが原因で日本人が全国で日常生活を脅かされているのが現状です。少なくともベトナム自身も公安目的で取り入れている仕組みなのですから、日本もそのカウンターシステムとして導入するべきです。それが外交というものではないでしょうか?

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