平常時であれば大問題ですが、現在のロシアはウクライナの領土に対して武力侵攻を行い、多数の民間人を虐殺している不法国家です。その加害国に対してウクライナが一矢報いたのであれば、自分はこの行為を賞賛したいと思います。
- 元記事
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爆死はロシア国防省の幹部か 独立系メディアが報道
https://news.jp/i/1437185524595278657
日々の呟きから溢れ出た長文を自由気ままに
平常時であれば大問題ですが、現在のロシアはウクライナの領土に対して武力侵攻を行い、多数の民間人を虐殺している不法国家です。その加害国に対してウクライナが一矢報いたのであれば、自分はこの行為を賞賛したいと思います。
《記事内引用抜粋》 「催涙スプレーは不審者対応のために置かれていた」 …ということであるのならば、誤ってスプレーがまかれたなんていうことは、基本的にあり得ないと思いますが。なんならば、機器設置者の責任が問われる問題です。なぁなぁで済ますのではなく、もしこれが悪戯であるのならば、当該生徒に対して謹慎処分を下す、といった処置が必要であるし、そもそも警察も学校空間だから埒外だとして済ますのではなく、まずはしっかりと過失傷害として捜査をするべきです。被害者がこれだけいる事件なのですから、中途半端で済ましては絶対にいけません。 そもそも、防犯用に売られている類いの催涙スプレーも、基本的に凶器です。それが誤った操作程度で噴出される物であるのならば、メーカーリコールが必要だと思います。時折勘違いした馬鹿が、自衛目的の使用ならば許されると電車内で噴霧する事件を起こしていますが、それは明確に自衛目的の使用にはなりません。現に、しっかり逮捕されています。これは子供の使用でも同じことです。それをしっかりと教えずに、身を守るためと唆して凶器を持たせることは、その親の行動自体も十分に責任を問えるものであると私は思います。
来ましたね。ドイツの離脱は既に予期されていたことです。そして今後、次世代機開発から取り残されたドイツが取る道は、アメリカのF-47に参加を懇願するか、または日英伊が開発中のGCAPに参加するか。F-47は恐らくアメリカが他国に技術移転をさせないので、懇願しても参加は無理でしょう。となると、現実的な路線はGCAPか、または東側の機体を買うかになります。GCAPはカナダも興味を示しているらしく、そうなるとイギリス連邦の共通機体としてオーストラリアやニュージーランドも購入を検討する可能性も増してきます。 航空自衛隊はF-3への採用を前提としており、かなり高性能なフル能力機体を希望しているようですが。ここは、少し視野を広げて考えて、フルカスタムの高性能機体と、ステルス能力や無人機運用能力を削除した限定性能機体の両方を、同じ機体をベースにして開発し、ハイローミックスで運用、そして販売してみてはどうでしょうかね。特にロー側の機体には、高等練習機としてフルスペック機体にも移行できるようなカスタムも付ければ、F-35に匹敵する採用国、そして機体数を誇るプロジェクトになると思います。
少し前にも、アジア系のどこかの国の集団がDSで地面に座り込み、明らかにパーク内のものではないカレーやカップ麺か何かを貪り食らっていたとして、SNSで話題になっていましたね。一部ネットニュース記事にもなっていました。インバウンドについては既に多くを語っているので、今回はいったん置いておいて。東京ディズニー全体のブランドとして、まず最近よく話題になるのが入園料の値上がりです。そして、スマホのネット予約が無ければ満足にライドにも乗れないという理不尽さも、次いでよく話題になります。我々日本人が、わざわざ高い金を払って東京にしかないディズニーリゾートに行くのは、そこでしか味わえない雰囲気を高く評価しているからであって、そこいらで出自不明の外国人が自己顕示欲を発散させている醜態を目の当たりにするわけではないですよ。そういうのはやってる本人達が悪いというのは一理ありますが、即座に止めてパーク外に放逐しないホスト側にも、こういう場合は非があると思います。 ドレスコードがバシッと決まっている高級パーティー会場と同じなんですよ。いまの東京ディズニーというのは。リゾート全体でそういうロケーション作りをしているのですから、せめてその雰囲気は完遂してもらわないと金を払った方は損をした気分になるでしょう。下手したら、外国人がいない地元のテーマパークの方が居心地が良い、までありますよ。
ニュースタイトルの書き方が悪いのか、勘違いしている人が多いけれど、これは情状酌量みたいなものではなく、単純に「故意に放火」という事実が認められなかったというだけのこと。ならば失火罪ということになるかもしれないが、そこでようやく「寝たきりの父親を介護していた精神状態」という環境が出てくるわけ。警察が、被疑者の精神状態を顧みずに無理に調書をまとめ上げてしまった結果こうなった、とも言えるね。まぁ、顧みたところで精神状態に問題があったのであれば、裁判において責任は問えないという判決になるだろうが。 本来こうなる前に行政が支援に入り、回避するように税金を投じるべきだと思うのだが、なぜかそれが為されていなかった。なぜなのか、その地域の役所にある生活保護課の人に尋ねてみると良いのかもね。
自殺という報道ではないけど、、、 ふじみ野駅周辺って自殺のメッカみたいな感じで、少し前に頻繁に人身事故界隈で名前が挙がっていたけど、最近は大人しくなっていたなと思っていたんだけど。やはり、なにかあるのか、まだここで人身事故は起き続けるんだね。 みずほ台駅もそうなんだっけ。比較的近くなんだけど、特にみずほ台駅は駅の隣に踏切があって、往来が多く危なそうだね。あと字面が似てて、今もどっちがどっちだか過去の記憶が混ざってしまって思い出せない。
シンガポールのように、その場で罰金を徴収(コンポジション・フィー)すればいいだけなのでは? 条例で簡単にできるでしょう。別に献花台じゃなくても、区内全域でやれば良いだけの話。外国人ならば、パスポートを提示させてデータベースに記録。2回目以降は、入国審査で弾くようにすればよろしい。その場合はまぁ、区の条例だけでは遂行できなくなるけどね。歩き煙草なんかは、条例では定められているのに、実際に罰金徴収の仕組みなどはないよね? なぜシンガポールではできて、自称現代民主国家日本ではできないのか。細かい税金の仕組みを整えるのは得意なのに、こういう取り締まりは一向に改善されない。不思議だねぇ。変な国だねぇ。