異常ですね。昨日見つかったにもかかわらず、いまだに身元不明のまま司法解剖が行われる。これはかなり異常な事態だと思います。特に今回、同じエリアで不明男児の捜索も行われていたので、この御遺体は不明男児のものである可能性が非常に高いです。にもかかわらず、警察は身元不明のまま司法解剖に入りました。通常、この場合は遺族の同意を得てから司法解剖が行われるものです。恐らく不明男児の家族は面通しすらさせてもらえてないと思います。警察にとっては、遺族の同意を得るよりも、身元不明の状態で司法解剖をした方が都合が良かったということなのでしょう。いったい何故なのか、今後の警察の発表が気になります。
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京都・南丹の遺体、隠された形跡なし きょう司法解剖、死因特定へ
https://www.asahi.com/articles/ASV4G02T9V4GPTIL010M.html