晴海フラッグは多くの物件を中国人が買い漁った結果、数少ないながらも入居していた日本人が、環境悪化に耐えきれなくなり手放すサイクルに突入しているらしいです。そうすると、手放された物件は不動産売買市場に流れ、それをまた別の中国人が購入する悪循環が生まれます。 噂によると、晴海フラッグの中には、いわゆる違法民泊の他にも居住物件内を利用した多種多様な闇営業を営んでいる場所もあるらしいですね。中華食堂とかはまだかわいいものでしょう。晴海フラッグという集合住宅の建物内という姿形から、かつて香港にあった"九龍城砦"化も現実味を帯びてきたのではないかと思います。チャイナマフィアが目を付け始めたら、一気にそっち方面に突き進むのではないでしょうか?
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「タワマン内で違法営業」「明かりがつかない部屋だらけ」…晴海フラッグ「チャイナタウン化」の実態
※元記事は掲載終了しています。https://news.yahoo.co.jp/articles/5978c862c03fd2c306bdd4823adea0bf86b99003