秋田県横手市大森町のどこの酒造会社なのでしょうか。しっかり会社名を報道するべきだと思います。どうせ調べたらすぐに分かるのでしょうから。
- 元記事
-
酒だるに落下40代男性死亡 秋田県横手市の酒造会社
※元記事は掲載終了しています。https://www.aab-tv.co.jp/news/aabnews-26040211160010/
日々の呟きから溢れ出た長文を自由気ままに
秋田県横手市大森町のどこの酒造会社なのでしょうか。しっかり会社名を報道するべきだと思います。どうせ調べたらすぐに分かるのでしょうから。
これは、記事内では明記していないけど、間違いなく『パルワールド』絡みだね。日本での裁判の状況を見て、アメリカ国内でも同様の内容で出されていた申請について、特許取得の再審査と取り消しを命じているといったところかと。自社のネームバリューを使って無理筋の特許内容を申請していたから、今後、任天堂からの申請については厳しい審査が入ることになるのではないかと。『パルワールド』憎しで自社の信頼を毀損してしまった。法務部担当者はどう落とし前を付けるつもりなのだろうか。 パルワールドの何が憎いか分からないけれど、他にも同様に攻めているゲームは幾つかあるのに、パルワールドだけを異様に突きすぎているからね。しかも、パルワールドはSIEが出資していて、ユーザーからの人気もかなり高い。単なる法廷論争以上に、ゲーマーの注目を集めすぎてしまっている。仮に勝てていたとしても、任天堂は相当のヘイトを買っていただろうね。現時点でも相当量のカルマを溜め込んでいるし。 日本のゲーマーの間では、当初Pocketpairの「インディー制作会社を代表して戦う」という声明を嘲笑う声が多かったが、海外ではこの声明に対して共感する声がかなり多かった。根底として、法廷論争以前から、任天堂のインディーに対する姿勢が嫌われていた可能性もある。 現実的に、北米の開発者コミュニティでは「任天堂はインディーに冷淡」という評価が以前から存在していたらしい。そのような下地があったので、特に今回の一件に対する日本と海外のゲーマーの受け取り方が真逆なのは、非常に興味深い。 結局のところ、『Pokémon LEGENDS』でやりたかったことを『パルワールド』でやられて、しかもポケモンではレーティングやコンプライアンス・LGBT配慮の面から実現不可能だと思われるネタを盛り込まれてしまい、ポケモンのプロデューサーはかなり焦ったのではないかと思う。その焦りが、法務部の動きに影響を与えた可能性もあるのではないかと。
放っておけばいいと思うんだけどね。いつから大学は就活幼稚園になったのかって思う。特に、大学の就職相談を使わずに自分で罠に嵌まりに行っている様なのなんか、以前の大学だったら「自己責任」って言ってたでしょ。高校や専門学校の就活ならばまだ分かるけれど、大学ってそんな場所ではないと思うんだけど。3年4年で院に進むのかということで大学の教務課から指導を受けたりはあるのかもしれないけど、就職支援なんかは基本的に学生の個人的な活動になるはずでしょ。支援をすること自体は個々の大学の方針次第だけど、それに対して問題意識を持って積極的アプローチを掛けていくってのはちょっと違うんじゃないかと思う。もしそれが今の大学ならば、自分の知っている頃とはだいぶ変わってしまったんだなと心底感じる。ぶっちゃけ羨ましい限り。
仮にそうだとしても、日本にはそれを行う施設・設備も人員も、実用段階に至るための実験技術・施設・設備も、そして肝心な法体制もドクトリンも存在しません。中華人民共和国にはそれらが全て存在しています。どちらが危険な存在であるかは明白ですよね。 つまり、寝言は寝て言えということです。火付け民族共が。
平成の頃から、鉄道の廃線が相次いでいます。特に北海道はその頻度が高く、非常に深刻な事態となっています。当たり前のことですが、全ての鉄道は誰かの仕事の上で成り立っています。特に鉄道初期の頃に敷設された北海道の鉄道は、その地域の開拓史とも直結しており、日本人がその土地に踏み入り社会基盤を築いてきた証でもあるのです。留萌線は明治末期から大正時代に掛けて敷設されました。そして激動の昭和の時代を通じて、確かに日本の歴史を支えてきた動脈の一つであるのです。そして時代が進み平成の世に入り、社会はバブル崩壊という厳しい時代に入りました。ですが、その前に鉄道においては民営化という荒波にぶち当たっていたのです。 今では当たり前に存在しているJRですが、もともとは国営鉄道であり、現在の多くの道路と同じように国が運営していました。それを突然、しかも全てを民営化するという荒療治です。それは非常に限定的な部分において成功をもたらしてはいますが、その他の範囲においては厳しい結果をもたらし、明治大正昭和という偉大な先達によって成された仕事の成果が、その多くが失われる事態となっています。平成、そして令和の世に生きる我々は、その事を反省と共に重く受け止めるべきなのではないでしょうか。その当時に国鉄民営化を推し進めた自民党は、今も政権を堅持し続けています。中曽根康弘氏は先頃亡くなられましたが、その晩年までその仕事を反省することはなかったと思います。地方を切り捨てるなと言っているのではなく、日本人として、同じ日本人の仕事の成果を破壊することをなんとも思わないのか?…ということなのです。廃線になった線路は、人の手が入らなくなったことにより路盤がすぐに劣化し、また再開業することは困難になります。かつて命懸けでその土地を切り拓いた歴史が永遠に失われるのは、果たして保守政治なのでしょうか? 交通は、血流と同じ。大動脈だけが必要なのではなく、脳幹から末端の毛細血管に至るまで全ての血管が全体のシステムを支えている。今の日本は、毛細血管が脳梗塞を起こして、末端部分から徐々に死に至っている状態。そのうち、脳幹まで死に至り、脳死状態になるんじゃないかな。みんなが自動車で移動するようになれば、山手線すら廃線になる。そして一般道は大渋滞。血圧上昇、そして大動脈瘤破裂(笑) 本来、老い先短い年寄りが用いる概念だったはずの「コスパ」「タイパ」理論が、日本人の生活必須スキルになり、全ての若者がこれを大前提に動いているという末期状態な国だからね。欧米でも、日本ほど極まってはいない。欧米ではビジネスシーンで使われることが多いけど、日本ではそもそも生活基盤がタイパ前提になってるよね。欧米はそこまでタイトではないよ。
今日もスマホガン見しながらチャリ走してるクソガキが一匹いました。新学期が始まれば、朝の通学路は無法地帯になります。近所の人は危なくて近寄りませんし、通勤者も辟易していてわざわざその時間からずらして出勤するくらいだと聞きます。16歳以上と言わず、小学生以上全てを対象に青切符を切って、注意を誠実に受け取らないなどの悪質なケースではその場で自転車を没収して公務執行妨害などで前科を付けるなどの厳格な姿勢で臨んでほしいものです。
補助金をやった結果が、新型コロナ騒動時の休業補償や飲食補助だったよね。それで結果がどうなったかは既に出ている。新型コロナ時は社会危機だったから仕方ないとして、ガソリン代に関しては同等のクライシスとは言えない。もしやるとしても、ガソリン代に対して補助を差し込むのではなく、最終消費者に補助金を差し込むべきだと思う。それらができないというのであれば、ガソリンの供給維持で価格を調整するのは極めて妥当だ。むしろ供給をわざと抑えて価格高騰させる方が、余計に社会にクライシスを巻き起こす。