だから! なんで! 商用環境と内部環境のデータが! 相互参照可能になってるの! てか、企業内メールならばイントラネット使えよ! NHKどんだけ潤沢に予算ある思ってる! 俺らが払ってる受信料は何に使ってるんだよ!
- 元記事
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NHKが3・3万人にメール誤送信と発表…放送センターの情報システム登録者、他人のアドレスが見られる状態に
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260318-GYT1T00264/
日々の呟きから溢れ出た長文を自由気ままに
だから! なんで! 商用環境と内部環境のデータが! 相互参照可能になってるの! てか、企業内メールならばイントラネット使えよ! NHKどんだけ潤沢に予算ある思ってる! 俺らが払ってる受信料は何に使ってるんだよ!
いわゆるエロゲー声優なんだけど、ここまで話題になるとは驚き。そもそもエロゲー声優の訃報が表に出て来ること自体、自分の記憶では初めてのことで。大抵は、ひっそりとフェードアウトしていくケースだから。 でも、この方は『恋姫†無双』の華琳(曹操)役で出演していて、その後この作品自体が一般化してマルチメディア展開していって知名度が上がっていったのが良かった。こうやって最期に多くのファンに惜しまれるというのは、例えエロゲーであっても声優としての人生を全うできたということで、本人も喜ばれるのではないかと思うよね。 自分はこの華琳役しか知らないのだけど、最近はプレイしていないのにハッキリとその声色を思い出せる、特徴のある声質だった。こういうキャラ立ちする声優はとても貴重だし、この方は演技力もしっかりあったと思うんだよね。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。
自分は積極派遣論者です。憲法法律上の是非は抜きにして、日本人の生活に直結する問題(ホルムズ海峡封鎖)に対して、日本は海上自衛隊などの派遣を積極的に進めるべきというのが、私の意見です。これは中国による台湾侵攻時にも当て嵌まる理論なので、それをホルムズ海峡に適用できないのは無いという考えです。これは、2/28の大規模空爆後のホルムズ海峡危機の時点で、ニュース記事に対するコメントで書こうとしていましたが、台湾侵攻時を考えれば必然的な対応だろうと思いわざわざ書きませんでした。タカ派の姿勢を見せることが多い高市氏ならば決めると思っていたわけです。 ですが、蓋を開けてみると、日本国内の論調でも台湾侵攻時の想定を引き合いに出す人は全く見られず、派遣に否定的な意見を持つ論調が目立っています。なので、今回この記事のコメントとして書くことにしました。派遣によりイランと交戦することになるという想定と、実際に日本人が受ける経済的ダメージ、それによる副次的な生命生存の危機。どちらにより慎重になるべきか、真剣に議論されるべきだと思います。 これはトランプに言われたから行くということではなく、自分は積極派遣論者として、そもそも空爆開始直後の危機的段階において派遣を検討しているべきだった(または派遣を進めるべきだった)という考えなのです。 トランプ大統領に要求されるまでそれらを検討すらしないのは、国家としての自殺行為ではないか?…ということですね。2月28日の空爆直後、日本の生命線が物理的に脅かされたあの瞬間に、なぜ自衛隊の派遣を主体的判断として進めなかったのでしょうか。経済的ダメージが国民の生命を奪う事態を前にして、『慎重な議論』という言葉は無責任な不作為でしかないです。台湾有事で動くと言うのなら、中東で動かない論理的説明はつかないはずですよね。
自分がAmazonには飛び付いたけどネトフリには絶対に飛び付かなかった理由が、この記事を読めばすごくよく分かると思う。そしてネトフリが嫌われる最大の原因は、この様な記事を平然と作ってしまうところ。恐らくこの内容はアメリカの本社幹部もしっかり把握しているだろうが、アメリカのマインドではこれが受け入れられるとしても、日本人は異様に鼻につく。そういうことが根本的に理解できていないのだ。この日本人幹部もそうなのだろう。そういう意味で、彼は「自称日本人幹部」と称したほうが良いと思う。現地法人の幹部に求められる最大の資質を、彼は有していない。
国を挙げてフードロスに取り組んでいる中でこういうことを平気でしてしまうのが福島マインド。だが、ちょっと考えてみてほしい。彼らは自らが生産した米を廃棄したというマインドでいるだけで、そこはほぼほぼ地産地消の精神で満たされているということを(そういうことではない)。
飯森憲幸被告が圧倒的に悪いという論調になりがちだし、自分もそう思うが。内容を読むと、そもそもの家庭事情(被告の親世代)が"アレ"だし、女児の母親も"アレ"。しかもその上、世間的にも不況真っ只中(2006~2007は格差社会が認知され始める直前)だから、いわゆる下級国民はこの母親みたいに自分の子供を捨てて(建前は預けだけど)まで住み込みで働く必要があったとか、そんな感じだったのではないかと。そういう社会の底辺の風が吹き集めたような隅っこで起きた事件であることを考えると、普通の一般人の尺度でこの事件を叩くことはできないのだろうという気にはなる。お供え物でキレるということは、もしかしたら被告の母親の墓前だったかもしれないし…(その場合は異母の孫娘に穢された扱いになる)。
大口病院と同じじゃないのかね。厳重に管理していたというのが絶対で他に関係者がいないのならば、そこにアクセスできた限られた人が犯人なんだろ。現実は推理サスペンスじゃないんだよ。その薬液の放射性同位大量とか物理的特性、薬液成分構成とか化学的特性を調べて、保管していた物と同じであることが確認されたら、全員逮捕しても良いんじゃないか? 本来、管理責任者ってのはそういうものでしょ。