経団連は、2020年の菅首相の頃から賃上げと言っていたので、満5年間成果を出していないことになります。普通の企業ならば首切りですよ。経団連も解体して消えてなくなるべきです。経団連の言う賃上げというのがまったく実態の伴わないものであり、ハッキリ述べて嘘であるということは既に過去5年間の歴史が証明しているのです。 あと、外国人労働者の受け入れについては、国民は安倍内閣の頃から明確に反対していたはずです。つまり10年以上前ですね。先行していた欧州の惨状を見て、明確に外国人労働者の受け入れに反対して、自称保守である自民党は票を獲得したはずです。その結果が今です。いったい誰が、日本国民の代表たる日本政府の行動を歪めているのでしょうか。 多くの国民は20年以上前から、明確に経団連を敵視していますよ。消費税増税を強く政府に押し込んだ経団連の蛮行を多くの国民は忘れていません。その様な日本国家の破壊者たる経団連に、賃上げの先導役など果たしていただく必要はありません。今すぐ自らの息の根を止めて、日本から消え去ることです。そうすることで、日本は少なくとも20年前まで戻れるはずです。 少なくとも、中国に全ブッコミでここまで強引にやってきたのは経団連なわけで、今の中国の姿勢に対する責任くらいは取ってもらわないとな。それで解体程度で済むのならば、相当に優しい対応だと思うのだが。北朝鮮だったら、高射砲の的になるよ。 ロシアのオリガルヒならば自動車ごと爆発四散するよね。日本の経団連も、ふざけた奴らは全員爆発四散すれば良い。いつまでも脳足りんが偉そうに発言力を持っているから、自浄作用が上手く働かなくなるのだ。
- 元記事
-
経団連・筒井会長 外国人政策、データに基づき方向性を 賃上げへ先導役果たす
https://www.sankei.com/article/20260102-4ER62PONCBN4DEHNNPV6A5SAPI/