炭素年代測定ってのは海底に沈んでいた物でも可能なのかな。それと、木材の種別とか、生産地(伐採地)とかも知りたい。全部は無理でも、1隻分くらいは引き上げて原型を復元してみてほしいな。
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鎌倉時代の“元寇の船”の一部か?長崎沖で新たに見つかる~水深15メートルの海底
https://rkb.jp/contents/202310/202310238399/
炭素年代測定ってのは海底に沈んでいた物でも可能なのかな。それと、木材の種別とか、生産地(伐採地)とかも知りたい。全部は無理でも、1隻分くらいは引き上げて原型を復元してみてほしいな。
日本はイランとの関係を重視しているという見方があるが、勘違いしないでもらいたいのは、イランという国は日本にとって敵性国家だという点。イランは、核兵器開発を進めているのは以前から伝わってきている通り。真偽不明ながらも、北朝鮮の弾道ミサイル開発や核兵器開発に対して、イランの協力があるという情報も出ており、日本にとって明らかなる敵性国家、且つ脅威度が高い北朝鮮という国をバックアップしているイラン。その様な関係があるという事実は明確に認識しておかなければならない。かつてイランに対して欧米が制裁を科した際も、アメリカは一応は日本の立場を理解していた。だが、いつまでもイランからの資源輸入に依存し続けるのは良くない。日本がイランに支払ったお金が回り回って北朝鮮の軍事開発を助けてしまっているのかもしれないのだ。この状態を四半世紀以上も続けている日本の外交政策は、明確に無策で失敗していると指摘せざるを得ない。
案の定こうなったという印象。そもそも日本人のマインドで電動ボードなんてのは、キチガイに刃物を持たせる様なものなんだよ。ごめんね、気に障ったかな? でも、日本で多発している煽り運転やぶつかり魔といった事象から見て、周りの通行人に配慮しつつ交通規則を遵守して運転するなんてどだい不可能な話だろうなって、思ってたんだわ。もちろんこれらは、海外でも起きてはいるらしいが、無差別かつ同民族をターゲットにした交通ハラスメントは日本人の異常性を窺わせる。いわゆる、弱いものイジメというか、自分より立場の弱い交通弱者に対して、一方的にマウントが取れるポジショニングを誇示したいらしい。つまり独り善がりで、周りの人の迷惑を一切考えない、そんな人が多い日本において、電動ボードの歩道通行を可能にしたのは性急に過ぎたということ。
そもそも、今ですら歩道の自転車走行のルールを遵守している人なんてほとんどいない。一発懲役刑くらいの厳罰化をしないで電動ボードを導入したのは、悪手と指摘せざるをえない。
この400件超という数字を、多いと見るか少ないと見るかは人それぞれ…と言いたいところだけれどね。警察が把握しているもの限定で、しかも電動ボードというのはまだあまり普及していない乗り物。いわゆる過渡期。しかも、警察官だって常時街中で見張っているほど暇ではない。大半は注意を呼びかけるための街頭キャンペーンなどの最中だっただろう。それでこの数字というのは、決して少なくはないと自分は思っている。
農林水産省ってのは、日本の食料自給率については何も考えていないのかね? なぜ輸出する必要がある? 日本人が安価で食べられるのでは駄目なのか? 日本人の食料とならない物に、農林水産省が税金を掛ける必要はあるのか? ホタテの加工品を日本国内向けに生産して日本人が消費する。そういう地産地消のサイクルをなぜ否定する? インバウンドばかり進めて痛い目を見たのが、新型コロナと輸入規制なのではないのか? 日本国内の内需を否定した結果、日本は、超長期的な経済不況に陥っているのではないのか?
ロシアのウクライナ侵攻と、やり口は同じ。
ウクライナ侵攻では、「ウクライナが悪いから自分達が侵攻した」とロシアは主張している。
今回のハマスによるイスラエル無差別攻撃も、「イスラエルのユダヤ人が悪いから自分達が攻撃した」とハマスは主張している。
こういう、論点のすり替えを飛び越えた、責任のなすり付けが今の世界では蔓延っている。そして、そういう自分達に都合の良い反論であれば、考え無しに飛びつく奴らがいる。ロシア人とイスラム教徒だ。最悪の事態だというのであれば、なぜロシア人もイスラム教徒も、攻撃の手を緩めようとしない? 最悪の事態を回避したいのであれば、答えは最初から決まりきっている。
結局のところ、ロシア人もイスラム教徒も攻撃する意思がある時点で、最悪の事態も何もないというわけだ。話し合いなんて最初から不可能。話し合いというのは、お互いに手を握る意思がある場合にのみ成立する。ユダヤ人をジェノサイドしようとしている意思がある以上、この戦争は行き着くところまで行くしかない。
自殺を防ぐ最良の方法は、死に方を隠すのではなく、死ななくても良い選択肢を作ること。まぁ、電車に飛び込み自殺する人に対して「迷惑だ人のいない山の中でやれ」とか、追い打ちを掛ける様な日本人には、理解できないかもしれないけれどね。
持続可能という考え方はあるけれど、それは自然を保護するという目的に使われるのであって、むしろ人なんて死んだほうがいいとか考えている人が多いのだろう。ウェルビーイングというの概念は日本語ではファッション目的で使われるのであって、社会に参加する人間の幸福について相互理解を深めようという意識は、全く感じられない。日本では、他人は自分に害を及ぼす存在でしかなく、排除する敵なのだ。
日本人は生きているだけで死ぬことを迫られている。
シリア・イラクの米軍基地が攻撃を受けているということは、ジブチの自衛隊も他人事ではないだろう。さて、日本はどうするのか。今の法律のままで、自衛隊員は自分達の身を守れるのだろうか?