内容がよく分からないのだけれど…。最初は映像をオンにせず、音声のみで応対していた。その後に、会見場で進行をしていた県職員が、映像を出すように、リモート会見中の当人に促したという理解で良いのかね? だとしたら、会見のレギュレーションを細かく組んでいなかった、県職員にも問題があると思う。映像を繋げる予定が無かったら、ある程度ラフな格好で仕事をしていることもある。映像に映る背景だって考えなければならない。自宅空間で仕事をしていて、そこまでしっかりとした対応を求めるつもりなのならば、最初から映像を通すから準備しておいてくださいと話を通しておくのが筋だ。進行役の県職員は、くだんの当人を嵌めるつもりで振ったのかな? それならば大成功だけれど、問題なのはそのような映像を会見中に出すことだと思うんだよ。内部のごたごたに他人他組織を巻き込むなよ。 当人に問題があるのならば、内部のリモート会議の時にでもやっていればいい。こんな出来事がニュースで流れること自体が、そもそも社会の迷惑であり、リソースの無駄遣いだ。
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リモート会見中にタバコ バスローブ姿で近くの人と談笑も 秋田県職員の対応に部長「あってはならないこと」
※元記事は掲載終了しています。https://www.fnn.jp/articles/-/1092559
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