《記事内引用抜粋》 「管理事業計画に沿わない」 ずいぶん偉そうじゃないか。自分では何も出来ないやらない、公務員のゴミクズ共が。そもそも殺処分の具体的な方法は、法律・条例・規則では存在しない。つまり違法ではない。それなのに、公務員が頭ごなしに注意するのは公権力の恣意的運用でしかない。場合によっては強要罪で、公務員のやり方の方が違法だ。ちなみに、溺死させる駆除方法は、ネズミなどでも用いる。熊も他に方法がない場合は、溺死を認めるべきである。それを「違法」と言うのであれば、おい公務員! 貴様がやれ! である。 これだから法律の運用する公務員に自由を与えたら駄目なんだよ。あいつらはいくらでも自分の好きなような恣意的解釈をし始めるから。歴史上、その実例は枚挙に暇が無い。ガチガチに縛っておいて、その範囲に収まらない運用例が出てきた時に、議会に諮るべき。そうじゃないと、公務員共はすぐに暴走し始めるからな。 溺死が非人道的であるのならば、最初からそう条文に書くべきだ。それが健全な法運用であり、立法でもある。 溺死が非人道的だってうるさいのならば、県庁前までドラム缶を運んで届けてやればいい。もちろん費用は県持ちで。県が適切に対応してくれるだろう。もちろんドラム缶罠は、所有者の私物であるので適宜返却を要求するものであるが。破壊したら賠償な。
- 元記事
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クマ溺死駆除の町に抗議殺到で業務に支障 問い合わせを控えるよう求める 岩手・雫石町
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/ibc/2829108
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