放っておけばいいと思うんだけどね。いつから大学は就活幼稚園になったのかって思う。特に、大学の就職相談を使わずに自分で罠に嵌まりに行っている様なのなんか、以前の大学だったら「自己責任」って言ってたでしょ。高校や専門学校の就活ならばまだ分かるけれど、大学ってそんな場所ではないと思うんだけど。3年4年で院に進むのかということで大学の教務課から指導を受けたりはあるのかもしれないけど、就職支援なんかは基本的に学生の個人的な活動になるはずでしょ。支援をすること自体は個々の大学の方針次第だけど、それに対して問題意識を持って積極的アプローチを掛けていくってのはちょっと違うんじゃないかと思う。もしそれが今の大学ならば、自分の知っている頃とはだいぶ変わってしまったんだなと心底感じる。ぶっちゃけ羨ましい限り。
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【就活の闇】「億単位の違約金」ちらつかせ内定辞退を阻止…就職エージェントによる「オワハラ問題」、就活生からは「エージェントは胡散臭い」の声も
https://shueisha.online/articles/-/257068
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