仮にそうだとしても、日本にはそれを行う施設・設備も人員も、実用段階に至るための実験技術・施設・設備も、そして肝心な法体制もドクトリンも存在しません。中華人民共和国にはそれらが全て存在しています。どちらが危険な存在であるかは明白ですよね。 つまり、寝言は寝て言えということです。火付け民族共が。
- 元記事
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「日本、核弾頭5500個製造可能なプルトニウム保有…短期間に核武装可能」 中国軍機関紙が主張
https://japanese.joins.com/JArticle/347016
仮にそうだとしても、日本にはそれを行う施設・設備も人員も、実用段階に至るための実験技術・施設・設備も、そして肝心な法体制もドクトリンも存在しません。中華人民共和国にはそれらが全て存在しています。どちらが危険な存在であるかは明白ですよね。 つまり、寝言は寝て言えということです。火付け民族共が。
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