日本の国が税金を出して国家インフラ事業としてクラウドデーターセンターの建設と運営をすべきじゃねって思うのよ。ちょうど国土交通省がダム湖を造っているみたいにさ。そして、そのデーターセンターの仮想化サーバーを国内の事業者に割安で貸し出すわけ。AWSとかAzureとかの対抗だよね。今、国内のITインフラでWebを利用しているものは、ほとんどが海外のクラウドストレージに依存しているじゃない? だから利益も全て海外に流れてしまうわけ。その利益の還流を国内に留めて、なおかつ事業費の節約にも繋がる。こういうのを国策でやることは必要なのではないかと思うわけ。 もしそれ単体の事業が赤字になるとしても、それで国内の事業者が救われるのであれば、税金を投入する価値はあると思うんだよね。
2026/03/21
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