2026/03/17

【Mastodon再掲】(コメント) 大阪府が〝ギャンブル依存症啓発動画〟の公開を一時停止「数多くの意見が寄せられている」

「ギャンブル依存症」を利権化したい連中がいることがよく分かりますね。「ギャンブル依存症」は依存性薬物とは違い、明確に本人の性格や資質による"結果"です。「ラクして生きたい」もその原因となる行動パターンの一つであることは間違いなく、誤解を招くようなものではなく、「ギャンブル依存症」のある一面を明確に示していると思います。 察するに、「ギャンブル依存症」が本人の責任ではどうにもならない病気でないと困る連中がいるのでしょう。水原一平の裁判の時にもしゃしゃり出てきていましたね。「ギャンブル依存症」は絶対数がいて、そいつらが犯罪を犯したときに裁判で有利な結果を導き出せるという業績を得るために、"本人の責任ではどうにもならない病気"という確固たる社会認識が必要なのだと、自分はそう確信しています。もしそれが本当に正しい社会認識なのであれば、ギャンブルをやっている人間は全員罹患しないといけませんが、現実社会でその様なパンデミックは起きていません。明確に確信的ミスリードなのです。己の仕事のために社会全体を歪ませようとする奴らが発言力を持つことを許してはいけないと思います。「ギャンブル依存症」は、明確に本人の行動選択の結果であり、本人の資質の問題である…この認識を社会全体が持つことが、ギャンブルを普遍化させない健全な社会を構築していく唯一の方法だと思いますね。 ギャンブルは全て自己責任です。それを自分の脳の障害が原因だなど喚くことは全て責任逃れに他なりません。それを裁判で弁護したり治療と称して商品化する連中は、全て反社会分子として抹殺されるべきだと思いますね。 実際問題、旧ソ連や、今の中国では、明確に反社会分子として扱われますよね? 中国の社会信用システムでは、即刻ブラックリスト行きです。こういう点において、中国の判断は正しいことが多いです。特に犯罪者に対して権利などという論理を持ち出すことが多い欧米の司法判断の場面において、これは顕著に表れていると思いますね。 だからこそ中国ではルートボックスのようなガチャシステムが規制されたわけです。犯罪者を生み出さないために異常な販売システムを禁止するわけです。それに対して欧米では、"自由"を優先し、さらにそのギャンブル性に依存することも本人の責任ではないという考えにより、ルートボックスのようなガチャシステムが規制されることは見送られました。どちらが正しいかは明確ですよね。

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