今、日本中どこもこれよ。生活道路が、狭隘道路拡幅でどこも道幅広げられて、しかもGoogle Mapsとストリートビューで誘導された自動車が簡単に入ってこれる。どこの生活道路も抜け道に利用されて、時速60km近い爆速で自動車が突っ込んでくる。歩行者が歩いていても全く関係ない。むしろ歩行者相手にクラクションを鳴らしてどかす始末。警察に通報してもなしのつぶて。それどころか通報した人間が"あたおか"扱いされる始末。これをやったのも自民党。自分達の業績稼ぎのために日本国民をぶっ殺して、消防車が入ってこれるようになって安全になったと、自民党の成果を勝ち誇る。いや、やってることは生活環境をぶち壊してることだけだろと。消防車を入れたいのならば、狭隘道路でも入れる消防車を作れよと。そもそも、相続税を作って都心部の土地をどんどん細切れにして、狭小住宅だらけにしといて、なにが消防対策だよと。 自分に都合の良いことだけ声高に叫んで、それで生じた不都合は国民の命を代償に支払わせる。そんなだから自民党は嫌われる。
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ひき逃げの疑い27歳の男逮捕 自宅前で車にはねられ…男性死亡 茨城・行方市
※元記事は掲載終了しています。https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000481198.html
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