最近思うようになったのは、ゲームをメインにプレイするのでなければ、WindowsOSは最良の選択肢にはならないのではないかということ。少なくとも、コストパフォーマンスという点において、最短数年単位での買い替えを要求されるようになったWindowsOSはもはや劣悪と評価する他ない。また、安定性においても、度重なるアップーデート時の不具合発生により、コストを掛けるのすら馬鹿馬鹿しいと感じられる程になった。高い金を払ってこれでは、納得できないと思うのは当然のことだ。 日本の大学なんかでは生徒が使うPCとしてWindowsを推奨している所が多いらしいが、その様な環境で固定化されたリテラシーが植え付けられていることが、様々なシーンでWindowsOSが固定化されている原因なのだろうと考える。もともと大学環境ではLinux系OSを使っている研究室が多かったと思うが、教育目的ではなぜかWindowsOSに固定化されてしまう。もっとLinux系OSを教育に取り入れて、それらの環境で必要なリテラシーを教えるようにしたらどうかと思う。
2025/06/25
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