長文記事ですが、読むに値しないと思います。自分のことしか書かない。1ページ目で読むのをやめました。くだらなすぎて、時間の無駄です。 結論を書くと、集団礼拝は公園空間の占拠に辺り、軽犯罪法または騒乱罪の内容の幾つかに相当します。施設管理者、および周辺住民の受け取り方次第では、充分、拒否もあり得ると思います。そもそも集団礼拝はイスラム教という枠で括られており、極めて排他的であり、公益性に乏しく、公園でやる価値のない催行だと思います。30年続いてきた継続性を盾にしたとしても、昨今の事情を鑑みれば住民側が受け入れられない心情も理解できるものであり、またそれに当たる催行主側の努力義務も充分に果たせていないと見て取れることから、当件の責任は催行主側にあると思います。 そもそも日本人の宗教的イベントも公園で行われることはほとんど無いと思います。神社のお祭りも基本的に境内で行われますよね。公共の場所でクローズドで行われるお祭りというのは、ぱっと思い付きません。それをイスラム教だけ特別視して行う理由は自分は思い付きませんね。ぶっちゃけ言うと、昔あったパナウェーブ研究所と同じ扱いです。当時、警察がパナウェーブにやったことを考えれば、本件のイスラム教に対する扱いは穏当なものであり、全く不当なものではありません。イスラム教側は、粛々と受け止めるべきです。
- 元記事
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公園で集団礼拝は「違和感」があるから認めない?30年続くモスクの祭りに異変 元参政党の市議とムスリムは口をそろえた「直接話そう」、SNSと地元に温度差
https://www.47news.jp/14741844.html
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