どっちが被害者なんて、たぶんみんなどうでも良くて、どっちのほうが"より納得できるか"という話だと思うけどね。そういう悪者叩きに誘導する記事が一番嫌われるまである。ライター誰? 窪田順生? あぁ、やっぱり…って感じの臭い名前。フジテレビも結局は俳優のエゴに振り回されているだけって感じるよ。普通、仕事してて「自分はこれできません」とか「これやる時は前もって言ってください」なんて言ってたら、首切られて終わりだもの。仕事人として、最低限それを通すならば自分でやるべき事をやり、通すべき道理は通しておかないとね。 フジテレビを顎で使って雇われの顧問弁護士を攻撃に差し向ける発想はなかなかヤバいよな。フジテレビの勘違いというより、中居氏や日テレなどの問題でコンプライアンスに対して非常に敏感になってるフジテレビの弱点を利用した、高度な戦術だよ。というか、告げ口戦法ともいう。小学校で「せんせーい! またBくんがAさんをいじめてまーす!」って言うやつ。今の時代、男を黙らせたければ、パワハラ・セクハラ・フキハラと武器は何でもあるからね。やりたい放題よ。 いかにもな、ゆとり世代仕草。オレでなきゃ見逃しちゃうね 自分が前から唱えている説の一つに「ゆとり世代の攻撃性は異常」というのがあるのね。ちなみに「Z世代は人を殺すことに躊躇がない」という説もある。この辺りの世代は、人間性が欠如しているブロードバンド。
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こりゃ佐藤二朗も橋本愛も被害者だわ…泥沼トラブルの「きっかけはフジテレビ」と言い切れる明白な理由
https://diamond.jp/articles/-/394448
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