さすが余所者を見ると石を投げる仙台市だな。まぁ、これは冗談だけどw アメリカでは、ホワイトハウス記者会夕食会で襲撃があって会が中止となり、大量の提供予定の料理が行き所を失ったため、付近の保護施設に無償で提供された。その際には、しっかりと消費期限を延長するための加工処理も施す心遣いを見せる。それと比べて日本のいわき市では、卒業祝いで配布される予定の赤飯が、311で縁起が悪いと配布中止になり、そのまま廃棄されることに。さらに今回の仙台市では、生活保護受給者に消費期限切れのパンを渡し、その問題点を指摘されても認めないという鬼畜っぷりを示す。到底同じ民族を相手にしているとは思えない所行だろう? これが日本人だ。外国人には多額の税金を注ぎ込み、日本人には期限切れで腐りかけのパンを寄越す。同族嫌い、ここに極まれりだ。
- 元記事
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生活保護受給者に消費期限切れのパン 仙台市、認識の上で提供
https://mainichi.jp/articles/20260611/k00/00m/040/263000c
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