外食業界は、新型コロナの時もそうでしたが、お行儀が悪いことこの上ないですね。文句があるなら日本から出て行けばいい。中国とかベトナムとかアメリカとか、労働者がたくさんいる場所でやれば良い。日本にはこれ以上外食なんていらない。過剰供給が過ぎる。それもこれも全て、新型コロナ騒動の時に外食業界を無理矢理延命したからだろう。そのせいで体力のないゴミが補助金ウマウマして、今度は外国人労働者でチューチューしようとしている。そもそもこの5万人というのは、特定技能における外食業分野に限定しての人数だ。それで5万人なのだから相当多いはず。1年でそんな10万も20万も受け入れろという方が頭が狂っているのだ。むしろ自分としては当面の間は新規追加ゼロにして、今日本国内にいる外国人労働者のみで回すべきだと思う。それでも相当数がいるのだから、残りは日本人で回せば良いのだ。そもそも日本ほど人口密度の高い国も少ない。潜在的な労働者はそこら中にいるのだ。それで日本人労働者が集まらないのは貴様らの募集条件が悪いからに他ならない。その様な店舗は、営業していても何らかの事故を起こすに決まっているのだから、早々に閉店して他の店舗にリソースを回すべきだろう。
- 元記事
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「世界の山ちゃん」も悲鳴 外食業界の外国人受け入れストップ “上限5万人”で夢を絶たれる生徒も
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2670453
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