こちら側も舐めた主張を繰り返している様で、大いに結構。検察の差し出した材料に対して、被告の主張があまりに噛み合わないものであると、裁判自体での心証が悪くなり被告に対して厳しい判決が出る可能性が高くなります。特に地裁判決では極端に触れやすく、なおかつ裁判員裁判であることも踏まえると、検察の求刑・死刑、判決・死刑も現実味を帯びてくるのではないかと。そして今後のこいつの余命は上告によって無理矢理延びていくことになるわけです。あとは、刑確定後にどれだけ早く執行されるかに掛かっていますね。こいつの覚悟が決まる前に速やかに執行されてほしいものです。
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【速報】内田梨瑚被告の初公判「橋から落下させていません」殺意を否認 旭川女子高校生殺人事件
※元記事は掲載終了しています。https://www.stv.jp/news/stvnews/kiji/sta27adde6663640d38bbb9b304be2ff39.html
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