近年の台湾では、自国を中華民国と呼ばれるのを好まず、逆に台湾と呼ばれるのを好むらしいですが、、、今回のこの国民党主席の中国訪問を見ると、その理由が分かる気がしますね。台湾に逃げ込んだ中華民国の国民党は、自身を台湾に追い込んだはずの中華人民共和国の共産党と、今ではもうべったりになってしまっていると。これは、台湾としてのアイデンティティが刺激されることでしょう。
- 元記事
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中国を訪問中の台湾・国民党主席、日本に11回言及し批判…あすにも習主席と会談か
https://japanese.joins.com/JArticle/347424
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