日本が資源に乏しい国であり、その中で国民に節電や節約を"お願い"するのであれば、外国人労働者や外国人観光客にお帰りいただいたらどうでしょうか? 彼らは日本人と違って"お願い"なんてものは絶対に聞きませんよ。結局、損をするのは"お願い"を聞いてあげている一部の日本国民だけなのです。そういう"自国民の善意"に付け込むような仕草をしていて恥ずかしくないのですかね? 日本をインバウンドでグローバル社会にしていくというのであれば、相応の施策を採ってください。そうではなく、日本国民にのみ負担を強いるのであれば、外国人労働者や外国人観光客には即刻お帰りいただきたいものです。はっきりと申し上げて、迷惑きわまりないです。 外国籍の人に対する入国税や宿泊税の増税。または、燃油サーチャージみたいに日本全体の電気代などの公共料金を基準にした浮動税価の導入。その上乗せ分を、日本全体のエネルギー高騰対策費に充当する。素人でもこれくらいは思い付く。それをしないのが売国自民党。そして外国人を招き入れて日本国民に負担を押し付けるのも、売国自民党。これが、"自国民の善意"を"他人の善意"と認識している、売国自民党の姿というわけですか。
- 元記事
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節電や節約の要請「排除せず」 首相、エネルギー高騰対策巡り
https://news.jp/i/1412337510582829708
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