そろそろ男も「お前の顔が気持ち悪い」「お前の体型が気持ち悪い」を言い出しても良いと思う。女はムスリムみたいに黒いヒジャブ・アバヤを身に着けて、自己の醜悪な部分を隠してほしい。視覚公害だよね。 …と言い始めるとどうなるか、言わなくても分かりますよね?(笑)(笑)(笑)(笑)
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「すね毛が気持ち悪い」という声もあるが…"おじさんのハーフパンツ"が集中砲火を浴びる納得の理由と回避策
https://toyokeizai.net/articles/-/945646
そろそろ男も「お前の顔が気持ち悪い」「お前の体型が気持ち悪い」を言い出しても良いと思う。女はムスリムみたいに黒いヒジャブ・アバヤを身に着けて、自己の醜悪な部分を隠してほしい。視覚公害だよね。 …と言い始めるとどうなるか、言わなくても分かりますよね?(笑)(笑)(笑)(笑)
財務省唯一の誇りが、いつの間にかこんな事になってたんだね。クソ笑うわwww いくら中国をバブル崩壊だと言って嘲笑っていても、当の日本もこの体たらく。しかも挙げ句の果ての言い訳が為替レートwww 今必死に政府が150円台を死守している背景にはこんな状況があったんだねって、国民の皆さん嘲笑ってやってください。今後、財務省が消費税最増税する際の言い訳に使ってくるかもしれません。
ニュースから伝わる阿部監督長女の碌でもない奴感。これで監督業が廃業になったら、娘達や他の子供は今後どの様にして生きていくつもりなのかな。まぁ、自分が貶めた阿部慎之助氏のスネをかじって生きていくか、自分が働いて家族を養っていくのか。まぁ、阿部慎之助氏の偉業もあるので数年は食うのには困らないだろうけど、渋谷区みたいに固定資産税の高そうな場所では、ちょっと生きにくくなりそうだけどね。自分が悪いのを棚に上げて、親を逮捕させるまでもっていくって、将来はチョイ悪系の半グレを目指しているのかな?(笑) 家庭がどの様な状態であれ、親に養ってもらっている以上、何が正義かは問題にはならない。自分の今の生活を続けたいのならば、親を維持しなければならない。親が自分に暴行した。それを警察に通報したら、逮捕されるに決まっている。今回は児相に言ったらしいけど、まぁ大して変わらないし、結果としてはこうなったよね。確かに暴行されたのであれば、それに正義を問うというのは、行動してある。でも、その行動についての結果は、結局自分で責任を負わなければならない。恐らく、児相に相談してから警察が現行犯逮捕するまでに、何段階かクッションがあったはずだけれど、それでも逮捕まで至ったというのはそのクッションの段階で"選択"した人がいるはずなので。要は、救えないよねって話だ。 ちなみに調べると、姉妹以外にも中学生になる長男もいらっしゃる様なので、なおさら影響は大きい。18歳の長女として、その時の幾つかの選択が、本当にそれで良かったのか。本人は今後一生悩んでいくのだろうし、それについて安易な答えを出してくる人との付き合いが続いていくのだろうね。
こちら側も舐めた主張を繰り返している様で、大いに結構。検察の差し出した材料に対して、被告の主張があまりに噛み合わないものであると、裁判自体での心証が悪くなり被告に対して厳しい判決が出る可能性が高くなります。特に地裁判決では極端に触れやすく、なおかつ裁判員裁判であることも踏まえると、検察の求刑・死刑、判決・死刑も現実味を帯びてくるのではないかと。そして今後のこいつの余命は上告によって無理矢理延びていくことになるわけです。あとは、刑確定後にどれだけ早く執行されるかに掛かっていますね。こいつの覚悟が決まる前に速やかに執行されてほしいものです。
駄目ですね。政権側都合で1%に譲歩しているのに、それでも実施に半年掛かるのは是認できません。前から何度も書いていますが、やると議論が始まってから既に半年以上時間が掛かっているので、その間に準備を始めるべきです。法制化即時発効で即刻消費税1%にするくらいのスピード感がなければ、到底是認できるものではない。また、その期間についても、1%に留めるのであれば、その代わりに物価抑制目標を掲げて、それが達成されるまで永久的に消費税1%に留めるべきですね。
自分が裁判員だったら6人全員死刑以外は認めません。
ウマ娘効果なのかなんなのか知らないけど、最近の競馬は20年前とは全くイメージが変わってきているからね。自分が子供の頃は、競馬は完全に駄目なおじさんの趣味だったのに、今では著名人でも平気で馬券を当てたことを公表する世の中で、「え? この人も競馬やってるの?」と驚くことが多い。自分は競馬と言えばウマ娘のアニメ・ゲームでしか知らなくて、競馬場に観戦しに行くこともないし、競馬の実況放送すらほとんど見ていない。女性騎手がクラシック初勝利というのは確かにすごそうだけど、その騎乗馬の名前から書籍が売り切れるという反響は、明らかに昔とは競馬を見ている層が変わってきているのだなと思う次第である。