スマホを持っているならそれで撮影しなよ。愛知県名古屋市で被害の虚偽申告があったでしょ。あれで一気にこの類いの案件は信用できなくなった。そもそも、青切符で因縁を付けられるようなこと(違反走行)をやっているからこの様な詐欺に遭うのだし、もともとが信用できる類いの人間ではないのだよ。今どきの中学生ならばスマホくらい持たされてるでしょ。被害に遭ったのならばそれで撮影するなりすればいい。それで被害届を出すのであれば信用できる。自分が知ってる類いの警察は、例え被害があっても「カメラとかありますか?」とか間抜けなことを聞いてきて、無いと答えたら「犯人が捕まえられませんよ?」とか言ってきて被害届は出せなかったよ。どうせ女子中学生だから、ロリコン警察官に忖度されてるんでしょ。社会的弱者(笑)は人生イージーモードでいいね。 本物の警察官の公務ならば、妨害しない限りスマホでの撮影は問題ありません。それで撮影を止めるように強要してくるのであれば、怪しいと認識するべきですね。 そもそもこういうのって、昭和の頃から繰り返されてきているのよ。ちょっと調べれば出てくるよ。たまごっちとかナイキのエアマックスとか。これは平成だったかなw でも、何かブームがあるとそれに便乗したカツアゲが発生し始めて、同時にカツアゲに遭ったと虚偽申告するヤツも現れ始める。これはいつの時代も同じ。たぶん、江戸時代の頃から同じなんじゃないかなw
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「ママを呼びます」で、ニセ警察官を”撃退” 「車道を走っていないから罰金」と自転車中学生に1万円要求
※元記事は掲載終了しています。https://www.nagoyatv.com/news/?id=035239
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