日々の呟きから溢れ出た長文を自由気ままに
大陸の隅で威張り散らしている碁打ちは、盤の中央に広がる大海の深さを知らない。一つの玩具に固執する小皇帝のように駄々をこねて、いつまでも辺隅の取り合いを続ける。その間に手持ちの駒は枯渇して、小皇帝様は清朝の最期と同じ道を辿るだろうな。歴史は繰り返す。中華人民共和国も、所詮は数ある黄河文明の一つに過ぎないということ。
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