ほっといて良いですよ。ちょっと映像を見るだけで、ロビーの受付も日本人じゃなさそうだし、最初からインバウンド目当てで経営しているホテルなんでしょう。その様なホテルを気に掛けて外交姿勢を変える必要は全くありません。それ(日中関係悪化)で潰れるのであれば、自らの経営方針が間違っているだけです。まぁ、この記事でインタビューを受けている岩崎肇氏は他にも色々と事業を抱えているようですので、それらと相殺できるでしょう。もしそれら全て中国人のインバウンド狙いだったとしたら、それこそ自業自得です。「中国に依存しない体制づくりを模索」とはありますが、リスク分散は経営の初歩すぎて、それをこの段階でやるのかと呆れますよね。この程度の事業計画でも銀行からお金を借りられるのですから、事業持ちは人生イージーモードで楽しそうでいいですね。
- 元記事
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「壊滅的。売り上げも数千万単位でマイナス」 春節始まるも日中関係悪化でホテルは閑散 中国に依存しない体制づくりを模索 山梨
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/uty/2475456
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